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メンバー

小泉 誠

Makoto Koizumi

デジタルリテラシー協議会 事務局/福岡地域戦略推進協議会(FDC)フェロー/一般社団法人Q-STAR 量子スキル標準策定委員 主査/慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究所 研究員

  • アーキテクチャ

  • 産業構造

  • 人材

  • 人口減少

  • カーボンニュートラル

株式会社リクルートにてEコマース・アドテクノロジー・業務支援・キャッシュレス決済等、常に新領域で経営企画・事業開発を担当し同社Airレジの事業企画責任者を経て、経済産業省へ入省。商務情報政策局 情報経済課にて産業横断でのデジタル政策を担当し、AI戦略、決済・契約等のデジタル市場インフラ、モビリティ・スマートシティ、デジタルID等の政策を推進。退職後は産学官を横断したグランドデザイン・アーキテクチャの視点で活動し当研究所の立ち上げにも関与。専門は人材育成を通した社会実装。近年はデジタル・グリーン・量子の三つの人材のスキル標準の策定において座長や主査を担いながらも、労働市場改革やまちづくりまで活動の幅を広げている。

最近の登壇・執筆

・2021年1月「デジタル市場に関するディスカッションペーパー」経済産業省
・2022年6月・11月「 NexTech Week @幕張メッセ 全体基調講演」
・2022年12月「AIサービスとリスクコーディネーション研究会 パネル」東京大学未来ビジョン研究センター
・2024年5月 経済産業省 GXリーグ GX人材市場創造WG『GXスキル標準』座長・主筆
・2024年6月「GX人材育成を促進させる 「GXスキル標準」の全体像とその活用」
・2024年7月経済産業省『デジタルリテラシー標準 v1.2』委員
・2024年8月「持続可能な経営戦略 – 2050年を見据えたGX人材育成の実践 –」

こんなことをお話できます

・デジタル/グリーン/量子の人材育成最新事例、方法論、政策等の全般
・DX/GXにおける組織変革と戦略
・技術革新や社会構造変化に伴って生じる新たな変化へ向けた、社会実装としての人材育成システムデザイン
・労働市場とスキルに関するデータプラットフォームや政策の国内外の動き
・人口減少等の社会構造変化と求められる未来のデジタル社会基盤(またはプラットフォーム)のあり方
・まちづくりにおける、金融や不動産等の仕組みを活用した新たな地域価値共創モデル

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Policy Advocacy

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