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生成AIガバナンス検討会(当研究所所長落合孝文、研究会メンバー稲谷(京都大学大学院教授)、クロサカ(企)、羽深(スマートガバナンス)が生成AIの利活用を促進するための基本原則の策定に向けた取り組みを開始
「生成AIガバナンス検討会」が生成AIの適切な利活用を促進するための基本原則の策定に向けた取り組みを開始します。当該研究会に当研究所からは所長の落合孝文、研究会メンバー稲谷龍彦(京都大学大学院法学研究科 教授)、クロサカタツヤ(株式会社企)、羽深宏樹(スマートガバナンス株式会社)が参加しております。
本原則については、2023年夏頃に草案を作成し、その後、多くのステークホルダーからご意見を募ることを予定しています。
■生成AIガバナンス検討会 構成員(五十音順)、★は事務局兼務
稲谷龍彦(京都大学大学院法学研究科教授) ★
落合孝文(渥美坂井法律事務所・外国法共同事業プロトタイプ政策研究所/スマートガバナンス株式会社)★
栗原聡(慶應義塾大学理工学部管理工学科教授)
クロサカタツヤ(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任准教授/株式会社企) ★
羽深宏樹(京都大学大学院法学研究科特任教授/スマートガバナンス株式会社) ★
松本敬史(東京大学未来ビジョン研究センター客員研究員/デロイトトーマツコンサルティング)
吉永京子(ジョージタウン大学ローセンター・テクノロジー法政策研究所シニアフェロー)
【本件に関するお問合せ】
generative-ai-governance@googlegroups.com
(2023年6月12日)
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