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2023/4/20
日経クロステックに連載中の 「DFFT」についての解説第7弾を掲載
日経クロステックに「DFFT」についての連載第7弾が掲載されました。今回のテーマは「生成AIの課題と期待、「20年にわたるデジタル領域の信頼をぶち壊しに来た」」(執筆:長倉克枝さん(日経クロステック/日経コンピュータ))です。
こちらの記事は、これまでに日経クロステックの本連載にて「信頼性のある自由なデータ流通(DFFT)」について法制度や技術、ビジネスのそれぞれの面から解説をしてきた筆者陣が参加した座談会での議論の様子をまとめたもので、全2回のうちの1回目となっています。
当研究所所長落合孝文(モデレーター)(*1)、研究会メンバーのクロサカタツヤ(株式会社企)、羽深宏樹(スマートガバナンス株式会社)(*2)および瀧俊雄(株式会社マネーフォワード)と世界経済フォーラム第四次産業革命日本センターの工藤郁子さんが参加しました。
(1)落合孝文弁護士(第二東京弁護士会所属)
(2)羽深宏樹弁護士(第二東京弁護士会所属)
(2023年4月20日)
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