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2026/1/28
26年1月26日内閣府規制改革推進会議第6回 地域活性化・人手不足対応ワーキング・グループで、当研究所所長落合孝文が「地域計画、農地の大区画化、農地集約及び担い手の現状等を踏まえた農地利用最適化のための制度面・運用面の見直しについて(意見)」を提出
2026年1月26日に開催されました内閣府規制改革推進会議第6回 地域活性化・人手不足対応ワーキング・グループで、プロトタイプ政策研究所所長の落合孝文(*1)が他委員、専門委員らと「地域計画、農地の大区画化、農地集約及び担い手の現状等を踏まえた農地利用最適化のための制度面・運用面の見直しについて(意見)」を提出しました。
詳しくは以下よりご覧ください。
地域活性化・人手不足対応ワーキング・グループ(第6回)議事次第
地域計画、農地の大区画化、農地集約及び担い手の現状等を踏まえた農地利用最適化のための制度面・運用面の見直しについて(意見)
(1)落合孝文弁護士(第二東京弁護士会所属)
(2026年1月26日)
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